ほっこりあたたかなコミックエッセイ
こんにちは。中山店アルバイトのSです。
本格的に冬到来!という感じで、冷え性の私にはつらい日々が始まってしまいました…(笑)
せめて気持ちだけでも暖かく!ということで、今回は心が
ほっこりするコミックエッセイを紹介します。
お笑いコンビ・カラテカのボケ担当の矢部太郎さんが描いたコミックエッセイ
『大家さんと僕』です!!
発売してすぐに話題になりたちまち重版になりました。
一戸建ての家で、1階は「大家さん」、2階には芸人の「僕」が住み、二人の日常の交流を描いた実話漫画です。
いつも「ごきげんよう」と挨拶をする大家さんは、とても品のある印象ですが、時折あらわれる棘のある皮肉やユーモアも魅力的です。
内気な性格の矢部さんこと「僕」も、不器用ながらも誠実に人と向き合っていて、大家さんとのやりとりに、こちらも思わずほろりと来ます。。
実は、この二人、一緒に
鹿児島に旅行に来ています。
どういう経緯で鹿児島を旅行することになったのか、気になる方はエッセイを読んで確認してください。
「芸能」のコーナーにて陳列しておりますので、お立ち寄りの際はぜひ~。
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